長岡レポこぼれ話 既知との遭遇編
【前回のあらすじ】
昨年末の長岡行きで2年ぶりに樋口了一さんを拝めて浮かれまくるわたくしめ。
しかし新潟発の新幹線に乗った時点で家に時計を忘れてきたことに気づき_| ̄|○
仕方なく会場から 「駅まで歩くかー」 と考えたところにタクシーが来ましたよ…
といっても別に 「ちょうどいいとこに来たからこれに乗っちゃおうっと♪」 とは思わなかったけど。
するとそこへ向かって歩いてきた男性3~4人*1。 よく見るとその中にギターケースを持った人が…
ひ、樋口さんだー! ぎゃほー!
これが話しかけずにおられよか。浮かれモードとは恐ろしいものですな。冷静になれるわけがない。
こういうときの自分は普段の何倍も早口で饒舌で早い話がテンション高めになってしまうからなー…

