Tag「music」 の検索結果(1/1)

February 23, 2010

【緊急告知】樋口さんがやってくる

我ながらこんな時間に更新するのはめずらしい... というかせざるを得ない状況。
本日2/23、FM-NIIGATA『SOUND SPLASH』樋口了一さんがゲスト出演だそうですよー!
ってそれ知ったの今日の午前中w なんだか前回とほぼ同パターンになっちゃってますが
今回は公式サイトには何もそれらしい情報がなく、今日になって朝刊ラジオ欄と某所における御本人の

ウィルビー新潟なう。

というつぶやきによって知ることになってしまったのでした。なんてこったい。

よっしゃー!なんとか時間を調整して行くことにするよー(たぶん)!
というわけで公開録音に行けたら後でレポ上げときます。と宣言して自分にプレッシャーをかけてみる...

まああまり期待しないでねw

December 30, 2009

'09「手紙」軽くまとめ

今年ここで何度も樋口了一さんの「手紙」について書いてきました。
主にテレビ出演のたびに感想書いたり書かなかったり(むしろ後者のほうが多かった...すんません)
それに伴うチャートアクションなどの世間的な流れ、なにより樋口さんの存在がどうでしょうバカ以外にも広く知られてしまう、
というのはなんともまあうれしいようなアレなような...と複雑な思いを持ちつつ書いてたわけで。

さて今日は12/30。
今夜放送の第51回日本レコード大賞優秀音楽賞にも選ばれてしまったという事実も記しておかねば...
ではここでシングル発売からここまでの流れを軽くまとめてみましょう。8分22秒もかからずに読めますよ(ぇ

続きがありますよ ≫

July 4, 2009

10万枚の重み

なに?「手紙」が10万枚突破とな...

...と久しぶりに樋口さん関連の話題が入ってきたのでここも久々に更新。
「そんな理由で更新するんか?」なんて言わんといて。寧ろそんなことでもなけりゃ【以下自粛】

今の世の中では突出したヒット曲がなかなか出ないものです。出てても単に私が疎いだけかもしれんけど。
というか正直どんな曲が売れてるのかとかって知らなくてもいいや。なんか疲れちゃうのよねー。
つい先日どこかで目にした表現ですが(ソース失念)、かつての「1組が100万枚売れる時代」から
いまは「100組が1万枚ずつ売れる時代」なんですかね。それでもよくわからんけど...
そんな中で数ヶ月かけて10万枚突破というのはたいしたものです。

続きがありますよ ≫

May 19, 2009

さらにもっとえらい事

「手紙」を巡るえらい事はまだ続いています。それどころか予想以上に速度を増している...
今後の私はファンの一人としてそこから振り落とされないようにしっかり掴まってついていけるでしょうか。
いや、ついてゆかねばならんのじゃ。ここまで来たら逃げは許されまい、という気がする。

なにせオリコン5/25付週間ランキングでもついにトップ10入りですからね。
前週5/18付での53位→今週9位ですもの。なんだこの急上昇ぶりは。やっぱりテレビ怖いよテレビ。
それと今日付けの記事2本
[ その1: 東京新聞 ]
[ その2: YOMIURI ONLINE ]

発売から7ヶ月で上位入りかー。
てことは私はこのシングルを昨年10月の発売と同時に(厳密にはフラゲ)買って以来この7ヶ月間
1枚もCDを買っていないのか...!Σ(゚Д゚ )  という衝撃の事実にも気づいたわけだがそれはまた別の話。
そういや今日久々に(というほどでもないが) 旧東芝時代のベスト盤を聴いたのだけど
このへんの曲も良いのが多いから埋もれてほしくないなあ、と思っているのですよ。
できればアルバム未収録曲含めて再発していただきたいところ。既にアルバム全部持ってるけどな。フヒヒ

May 11, 2009

「手紙」関連TV2本立て

最近寝つきが悪くてこんな時間=午前5時台に更新したりして。
なんかね、今日は午前中と午後にNHK総合と民放とで樋口さんの「手紙」について取り上げられるようで。
そういえば最近ここを更新するときってこの曲絡みの件(テレビとか)が多いような...

・NHK総合 8:35~『生活ほっとモーニング』
・テレビ朝日 11:25~『ワイド!スクランブル』(たぶん午後の特集枠だと思う)

それと関西ではラジオとテレビに生出演だそうな。樋口さん乙です。

先日のエントリでも書いたとおりですが全国ネットのテレビ番組の影響力ってのは恐ろしいもんですな。
あっという間に広がって即(オリコンデイリーの)数字に表れてしまうという...
しかも今回は同じ日にNHKと民放だわ。時間帯こそ違えどこういう時ってどっちか
内容が被らないように調整とかしたりしないのかな。まあいいけどさ
(かといって仮に今日いきなり内容変更されたとしても困るが。いや新型インフル云々でって事もありうるな)

ま、今回も両方見てみますね。それぞれ違う方向からの内容になるだろうし。
でもまさかNHKの方は先月の『おはよう日本』と被ったりしてないよね?って流石にそれはないですよね。
それよか少しでも寝なくちゃいけないのに細かい作業してる自分って...

樋口了一さん「手紙 -親愛なる子供たちへ- 」PV@YouTube
【 過去の樋口さんライヴ&公録レポ3部作はこちら

-----
[ 5/18追記 ]
NHKのはやはり先月の『おはよう日本』と一部内容が被ってたなw

さて、この2本の放送後予想通りというかそうらいわんこっちゃねえというか
まあそういうことになってましたが今更それで別エントリ1本書くのもなんなので以下に追記。
というか下書きの推敲しまくってるうちにタイミングを逃したような気がして;;

続きがありますよ ≫

April 15, 2009

おはよう日本とあの歌と

えーと...
樋口さん御出演の『誰も知らない泣ける歌』放送から一ヶ月 ほど 以上もここを更新していないうちに
やはり「手紙」を巡ってじわじわと、いやかなりの動きが起きているらしくて。

...4/12付オリコンデイリー4位...だと......? ( Д)   ゚ ゚
( Д)メダマドコー

ま、デイリーとウィークリーは別物ですけど。
ここまで大きなチャートアクションが起きたのはこれまたテレビ全国放送の影響。しかも天下のNHK
今週日曜=12日の『おはよう日本』で紹介されたことがきっかけらしい。
私も当日リアルタイムで見ていた、というかmixi開いて慌ててHDD録画したから冒頭1分ほど切れたけどw

続きがありますよ ≫

March 3, 2009

泣け歌を見終わって

『誰も―』を見ながらぼんやりと考えていたのです。それはもういろいろと...
※番組での楽曲紹介ページはこちら

・ギターを持たずに唄ってた。最近このスタイルで行ってるらしい
・さすがに8分22秒フルでは唄わなかったな。無理のない程度に所々を端折ってまとめていた
・しかし耳慣れた曲をこんな状況で聴いているというのはいろいろと不思議な感じだな
・それ以前に樋口さんが全国ネットのテレビに出ること自体が...いや何でもないです
・隣の居間でこの番組見てた=曲を聴いていた両親は何を思っていたのやら
・それを両親に問うてみたい気もするが怖くてできない。いろんな意味で
・自分は一人娘としてこれから先どれくらい親孝行できるかな... 嫁に行く気は毛頭ないがw
・ていうか時間短いよ。せめてちょっとでも樋口さんに話くらいフッてほしかったんだけどな
・どうして西田局長の画面向かって左隣に岡部まりさんがいないの
・違う番組じゃないかそれは


見終わってから体の力がすっかり抜けきってしまった。
張り詰めていたものが解き放たれたような。こんな感じを味わったのも久しぶりだな...

と油断してると風邪引きそうな気がするのであったかくして寝よう。ではまた。

February 27, 2009

来るべき時が来たような

来週3/3火曜21:00~ 日テレ系列『誰も知らない泣ける歌』に樋口了一氏が御出演されるそうな。
そうです全国ネットのテレビ番組に樋口さんが出るのです。大事なことなので2度(ry
紹介される曲はもちろん「手紙 -親愛なる子供たちへ-」 これをスタジオで披露するようですよ。
...ただ、この件をmixiで知ったときの私の心情は「わーい樋口さんがテレビ出るよー♪」ではなく

 あーとうとうこの時が来ちゃったのね......('A`)

って感じだったのですよ。おわかりいただけますでしょうか。
いや別にわからなくてもいいのですが。というかそもそも小躍りするのが明らかに大きな間違いなんですが。

続きがありますよ ≫

November 25, 2008

樋口さんレポ2004 その後

さてここからは本編終了後の話。
会場・ジョイアミーアはライヴもできるイタリアンレストランです。もちろん料理は美味よ。
スタンディングではなく全席テーブル式だったのでしばらく席を離れ(られ)ずに腑抜けてました。
ふと自分の右斜め前方を見るとお客さんたちが列を成している。
目の前のでかい窓は東堀通沿い
(終了後の会場の様子。切れてるけど写真右手の方にお客さんの列。ステージは写真左手の方)

「ああそうだ!サインだー!
そういえば店に入ったとき入口近くでCD売ってました。樋口さんも本編でその話をしてまして
「あとでサインしますよ」 つってたな。でも私はなんも買わなかったです。
すまん。というか既に持ってるし。

てなわけで... こんなこともあろうかと家からCD+ペン持って行きましたよー。
『lives』 と'90年代中頃の旧東芝EMI在籍時のアルバム2枚で計3枚。
EMIには3枚のアルバムを残しておるのですが2004年当時はどうしてもあと1枚が見つからず(泣

 その1枚は翌年京都の中古屋サイトで見つけて無事購入。送料手数料込みで5000円したけどな!
 実はそれ以来そのアルバムはどこの中古屋サイトでも見つかっていない...

そしてようやく立ち上がり列に並んだ私。
前方を見ると樋口さんがサインをしていらっしゃる。写真撮ってる人もいた。
「いよいよだなー...」
ついにサイン待ちの順番が来ました。うおおおお本物の樋口さんだー。
先ほどまでギター弾いて唄ってた方がいまは自分の目の前で入口近くのソファーに座っておられる。
「あの、コレにお願いします」 と樋口さんの前にCDを差し出すと
「おっ!懐かしいのがw」 と歌詞カードをパラパラめくっておりました。

樋 「(このCDは)昔から持ってるんですか?」
み 「えーと、ここ数ヶ月なんですけど東京のお店からネットで。オークションじゃないです」
(以下ほとんど覚えてないというより意識が右から左へ高速で流れていく感じであった)
てなやりとりの間にも3枚のCDにササッとサインが入りました。おお。
ここでついに数日前に完成した自家製onちゃん登場。コレを樋口さんのテーブルの上に置いた時に
自分の後方から 「あ!onちゃん!(゚∀゚)」 という声がちらほらと...
「えー、あと写真もお願いします(ふへへへ)」

まあそういうわけで

樋口さんはええ人だ。私のアホな要求にもこのとおり応えてくださった。
つってもonちゃんはただ持っていただくために出したので手離したわけではないんですよ。
だっていまも(2008年)家にあるもん。そしていろんなところでアイコンになってくれている。
いちいち使い分けるのがめんどくさい、とかではない

会場の客席テーブルで

special thanks:
自家製onちゃんの件で声を掛けてくださった方々、ジョイアミーアのスタッフの皆様、
樋口さんマネージャー・谷山女史(実はこの人も我がカメラに収まってくださった)、
ライヴのスタッフの皆様、山根さん&本田さん、その他関係各位
そしてもちろんこの人樋口了一さん

November 20, 2008

樋口さんレポ2004 新潟初ライヴ編

2004/11/22にジョイアミーアで行われた樋口了一さん新潟初の本格ライヴのお話。
...と本題に入る前にまず

【 おことわり 】(2008/11/20記)
最初にこのレポを書いた時点と状況が変わってる部分等を大幅に加筆+修正しました。
この色の箇所が今回加筆した部分になります。

[ setlist ]

01. 桜Street
02. 君が好きな理由 ※
03. 二度目のありがとう (当時未CD化だった新曲)※
04. エレンディラ ※
05. 捻挫した君 (TEAM★NACS/洋ちゃん作詞作曲)※
06. 朝花
07. Let's talk about love
08. きみへのうた ※
09. words of life
10. Please be my love -メンバー紹介※
11. 今日もどこかでデビルマン ~
   戦え!白き戦士 ~ 今日もどこかでデビルマン
12. Possession Possession (SMAPへの提供曲)
13. 1/6の夢旅人2002
 
- encore -
01. 1/6の夢旅人original ※
02. So Long


曲目のあとの※はMCです。やはり選曲は 「1/6」 以降のがメイン。
もちろんこの年の春に出た実に8年ぶりのアルバム 『lives』 収録の全7曲も組み込まれてます。

会場の客層は男女比ほぼ半々づつ。
どうでしょう効果なのか年齢幅はけっこう広かった。高校生くらいの女の子とそのお母さんとか
あるいはまたかなりの御年配のおっさんとか。このおっさんもやはりどうでしょうバカ?
ライヴは予定通り19:30にスタート。まずは 『lives』 でもトップを飾った 「桜Street」 から。
春先の歌ですから時期柄ちょっと歌詞を変えておりましたけど。
樋口さんの他のメンバーはgt.本田優一郎さんとpf., perc., gt.の山根秀一さん。

この夜演奏されたのは彼自身の曲だけではありませんでした。
2004夏あのTEAM★NACSが世に放ったシングル 「ナックスハリケーン」 収録・
大泉洋大先生作詞作曲による 「捻挫した君」(タイトルで場内爆笑) までやってくれました。
ついでにこの曲のサビ ♪君が足をひねった~♪ のとこで
私の斜め後ろにいた先ほどの母娘がクスクス笑っておりましたよ。
まあでもこの曲自体はいい曲ですよ。これ本当よ。樋口さんでも全然違和感なかったな。
途中本田さんが一旦引っ込んで山根さんのピアノ+樋口さんのギターで 「Let's talk about love」
その後ピアノ1台のみで 「きみへのうた」(CDでもピアノのみでした)。しみるなぁー。
再び3人が揃っての 「words of life」 はCD以上に響きが力強い感じになってました。
続く 「Please be my love」 はライヴでやるのがかなり難しい曲らしいのですがバッチリでしたよ。
この曲自体慣れてないと確実に間違えそうではありますけどね。特にサビの畳み掛けっぷりが...

改めて本田・山根両氏を紹介したところで
「今度は会場の皆さんもパーカッションで参加してください」 まぁなんのことはない手拍子であるが。
そこで出てきた曲は公式音源で唯一のカヴァー曲 「今日もどこかでデビルマン」

 さてここで樋口さんver.「今日もどこかでデビルマン」 について2008年時点での説明をば。
 この曲はかつてシングルのカップリング曲として発表されたものでしたが

    旧東芝EMIとの契約切れ
     ↓
    当時のシングル・アルバムは廃盤状態
     ↓
    この曲はアルバム未収録(他にも何曲かある)
     ↓
    iTunes Storeなど音楽配信サイトにもない(アルバム収録曲は配信済み)
     ↓
    聴きたくても聴けない

 という状況が長年続いていたのです。しかしこれが2006年11月に発売された
 EMI時代のベスト盤にめでたく収録。現在でもCDなり配信サイトなりで入手可能ですよ!

--- 説明ここまで ---

お客さん全員が手拍子パーカッショニストになっての「今日もどこかでデビルマン」 から途中で
『雅楽戦隊ホワイトストーンズ』 メインテーマ曲 「戦え!白き戦士」 に変わってビックリ!そう来たか!
さらに続いて全員パーカッションもういっちょ。
「Possession Possession」 コレはかの有名なSMAPに提供した曲でございます。
('98 『SMAP012 VIVA AMIGOS!』 収録 / 同アルバムにはもう一曲 「言えばよかった」も提供)
実は樋口さんはジャニーズ方面にも多くの曲を提供していらっしゃる。
私の知る限りでは他にTOKIO, V6(というかトニセン), KinKi Kids, そして関ジャニ∞ ...という面子。
なので人によってはどうでしょう方面ではなくジャニーズ方面から樋口さんを知った人もいるかと...
自分はその両方でもなかったのだが。それが 「いつ、どこで、どのように」 なのかは忘れたがw

まあそんなこんなで会場全体がすっかりハイテンションになったわけですが
何事にも終わりのときというものがありまして... やはり最後はコレでした。
そうです!「1/6の夢旅人2002」
自分がどうでしょうバカと化して早2年、まさかこの曲を生唄で聴けるとは夢にも思わなんだ...(感涙)
その上会場のみんなでこの曲を大合唱。「やっぱり来てよかったよー」 心底そう思いました。

そして3人が一度裏に引っ込み...

我々のアンコールに応えて再び全員登場。
樋口さん曰く 「さっきの(2002)を "お父さん" って呼んでるんですけど、こっちは "お母さん" です」
その 「お母さん」に当たる 「1/6の夢旅人・オリジナルver.」を聴かせてくださいました。うおお。
元々番組エンディング部分で流れてたものよりもゆったりしたテンポでキーも低くなってはいましたが
これもこれでいい感じでした。「いずれはこの曲もCDにする予定です」

 ↑それもここから数ヶ月後にようやく実現。シングルではこの時のアレンジに近い雰囲気。
 カップリング曲はこの日も唄われた「二度目のありがとう」 これまた待望のCD化でした。

そして当日本当に最後の曲は 「必ずまた新潟でライヴやります、という意味を込めて」
8年前のアルバムに入ってた「So Long」。そのCD持っててよかったー。

So Long 今日はお別れだけれど So Long 長い長い道は続いてる
明日の君にもう一度出会うまで


※歌詞より一部引用

じわりじわりと沁みこんでいくような歌。
そうだよな。またいつかこういう機会がきっとあるよな。
だからその日のためにしばしの別れでござるよ。名残惜しいがな。

時計を見る余裕すらなかったが結局本編が終了したのは22:00前後ではなかったかと。
んでその後についてはこちらー

May 30, 2005

京都からCD届いたよ

今日の午前中に京都の中古盤店から樋口了一さんの2nd 『Easy Listening』 が到着しました。
これで樋口さんのアルバム全部揃ったよ♪ あの値段だけど
(少なくともCD購入に関しては) オークションにはいっさい手を出さないもんねー、と
決めている自分にとって定価以上の値段のCDを買うのはコレが最初ですが...
ってそんなことがそうそうあってたまるかという。だって財政的に(略)
思いがけない出費だったので今夜から毎晩フリカケごはん、そしてフリカケがなくなったら
ただの塩かけごはん... うそです。いくらなんでもそこまでは。

ま、届いたブツを見てあの価格設定にもちょっとだけですが納得しましたけど。
新品未開封の見本盤でしたからね。ただし元々のプラケースにヒビが入ってたので
取り替え用の新品のケースもついてきました。店主様の御心遣いに感謝いたしまする。
でも昔から思うんだけど見本盤ってどっから中古屋に流れてくるんだろう...
さっそく出勤時間前にもかかわらず(ぉ iTunesに全曲インポートしました。
でもiTunesに入れたらCDじゃないわけだから、コレで聴きまくっても元が取れるとは
いえないような気がするけど(そういう問題?)

May 27, 2005

京都で発見!最後の1枚

ああそういえば (どういえばだ) 最近CD買ってないなー。レコード屋に行く時間的な余裕もないし...
などと思いながら、ブックマークしといた複数のレコ&CD通販サイト (中古盤店含む) を
巡回しておりました。いや、本当になんとなくなんだけどさ。

その中にあった京都の某中古盤店サイトの在庫リストを片っ端から見ていたら。

ありましたよ。樋口了一さんの東芝EMI在籍時のアルバム3枚中
私が唯一持ってなかった2nd 『Easy Listening』 が...

コレを見つけた途端、あたかもパラダイスを発見した小枝探偵* のごとく

「出たぁ――――――っ!」

とうっかり叫ぶところだった;; 実際叫んだら近所迷惑なので叫びませんでしたが←当然
わーいうれしいな♪ うれしくないのは値段だけ。
定価 (1994年当時/税込) ¥3,000だったのが→よんせんよんひゃくはちじゅうえん、ですわ。
厳密にはCD代金+送料でよんせんななひゃ(略) そこに振込手数料もかかるな。
それらの金額を合計すると結局ごせ(略) とほほほほ。アホやなあ>自分 orz

でもいいんだもん。これで樋口さんのアルバム全部揃うんだもん(全部つっても4枚ですけど)
もう既にメールで在庫確認していただいたので注文&銀行振込しましたし。
原則として注文の翌日には発送、だそうけど今日は金曜だから土日と被ってしまうな。ぬかったわ。
となるとCDが届くのは来週月曜ですかね。いやー探した甲斐があったわ。値段は別として。


*: ナイトスクープ参照

November 23, 2004

樋口さんレポート

この記事は大幅加筆修正の上こちらに移動しました。
自動的には移動しませんので上記リンク先をどうぞ。